
Planon社のPrintStik(プリントスティック)は、超小型のフルページポータブルプリンタで、プリント用紙(感熱ロール紙)が内部に収納されています。
PrintStikの寸法は2.5cm x 5.0cm x 27.5cmと非常に小型で、カバンに入れて持ち運びができます。加えて、充電式電池操作で、A4サイズ20枚に相当する感熱式ロール紙が内部収納されており、何処ででも直ぐに印刷出来ます。
PrintStikは様々なシチュエーションで活躍します。
たとえば、不動産、税理士、銀行や保険会社の外交販売員が訪問先で、契約、レシート、所得税申告書等の重要なドキュメントをプリント出来ます。
あるいは出張時にホテルや訪問先で見積書、プレゼン資料、商品カタログ、説明書、他のドキュメントをプリントし、その場でお客さんに渡せます。
PrintStikを活用することで、モバイルユーザーの生産性が大幅に向上します。
『モバイルオフィス』が実現
平均的なオフィスには「パソコン」「プリンター」「FAX」「コピー機」「スキャナー」「電話機」等があり、内勤、外勤社員問わず、毎日利用しています。
特に外勤社員にとっては、これらのOA機器が外出先でも即座に利用できたら、どんなに便利でしょうか。
Planon社がこれを実現しました。
Planon社のPrintStikと、DocuPen RC805,あるいはXtreme X50
ペン型ポータブルスキャナを組み合わせると、「プリント」と「イメージスキャン」が、いつもでどこでも可能になりますので、ノートパソコンとスマートフォンやケータイを持っていると事務所にあるOA機器の機能の全てがカバンに入り、「真のモバイルオフィス 」が実現します。 |
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